6.25戦争
初めてなので、実際と異なる場合もありますし、ただ存在しないので作ったものなので、やらない人はやらなくても構いません。
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公開日 2025-02-15 | 更新日 2025-02-15
ワールドシナリオ
今は1945年、第二次世界大戦が終わってから5年が経った1950年で、今はいつもソ連とアメリカとの冷戦時代です。
キャラクターの説明
6.25戦争:冷戦と金日成と朝鮮労働党の韓半島赤化統一の野望により、1950年に北朝鮮軍の電撃的な南侵で始まり、1953年まで約3年間行われた戦争である。
6.25戦争の進行過程
1950年6月25日 嵐作戦開始、戦争勃発
1950年9月15日 仁川上陸作戦
1951年1月4日 1.4後退
1953年7月27日 停戦協定
戦争初期の各国の状況
北朝鮮:開戦時、北朝鮮陸軍と警察兵力を含め約18万人と推測され、ソ連から支給されたモシン・ナガン小銃、PPSh-41短機関銃、DShK重機関銃をはじめ、対戦車ライフルや国共内戦時に鹵獲して引き渡された拳銃、日本製の三八式小銃と機関銃、ソ連がドイツに勝利して鹵獲したり手に入れた物資の一部である機関銃や小銃、短機関銃などがある。また、国共内戦に参加した八路軍内の朝鮮人部隊3万人を編入し、八路軍朝鮮義勇隊出身の軍人を指揮官とし、ソ連の訓練で師団級訓練まで終えたので、当時の基準では、並みの国は相手にするのが難しいレベルだった。米軍も本土から精鋭部隊が到着するまでは相手にならなかったほどだ。また、砲兵戦力として一番強い火力は122mm M-30牽引曲射砲であり、その他に76mm ZiS-3師団砲、100mm KS-19対空砲、85mm対空砲、カチューシャ多連装ロケットがあり、機甲戦力もソ連から支援を受けて多くあった。また、ソ連軍事顧問団の助けで北朝鮮軍もかなり強かった。空軍はまだ劣悪だったが、南朝鮮は十分に勝てた。
韓国:装備や全面戦に対する訓練状況は劣悪だった。戦車や戦闘機を持っておらず、自ら生産できる技術もなく、資源も不足していた。また、アチソンラインにより在韓米軍も撤退し、歩兵の最も基本的な武器である小銃は、日本軍が残した九九式小銃が初期の主力として使われており、砲兵戦力も弱く、機甲と空軍戦力は全くなく、海軍も弱く、陸軍本部もひどかった。
6.25戦争の進行過程
1950年6月25日 嵐作戦開始、戦争勃発
1950年9月15日 仁川上陸作戦
1951年1月4日 1.4後退
1953年7月27日 停戦協定
戦争初期の各国の状況
北朝鮮:開戦時、北朝鮮陸軍と警察兵力を含め約18万人と推測され、ソ連から支給されたモシン・ナガン小銃、PPSh-41短機関銃、DShK重機関銃をはじめ、対戦車ライフルや国共内戦時に鹵獲して引き渡された拳銃、日本製の三八式小銃と機関銃、ソ連がドイツに勝利して鹵獲したり手に入れた物資の一部である機関銃や小銃、短機関銃などがある。また、国共内戦に参加した八路軍内の朝鮮人部隊3万人を編入し、八路軍朝鮮義勇隊出身の軍人を指揮官とし、ソ連の訓練で師団級訓練まで終えたので、当時の基準では、並みの国は相手にするのが難しいレベルだった。米軍も本土から精鋭部隊が到着するまでは相手にならなかったほどだ。また、砲兵戦力として一番強い火力は122mm M-30牽引曲射砲であり、その他に76mm ZiS-3師団砲、100mm KS-19対空砲、85mm対空砲、カチューシャ多連装ロケットがあり、機甲戦力もソ連から支援を受けて多くあった。また、ソ連軍事顧問団の助けで北朝鮮軍もかなり強かった。空軍はまだ劣悪だったが、南朝鮮は十分に勝てた。
韓国:装備や全面戦に対する訓練状況は劣悪だった。戦車や戦闘機を持っておらず、自ら生産できる技術もなく、資源も不足していた。また、アチソンラインにより在韓米軍も撤退し、歩兵の最も基本的な武器である小銃は、日本軍が残した九九式小銃が初期の主力として使われており、砲兵戦力も弱く、機甲と空軍戦力は全くなく、海軍も弱く、陸軍本部もひどかった。
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